SSLCトロント校(Sprott Shaw Language College)

学校紹介

▼ ここがポイント ▼
1.世界中から集まるエンターテイメントなど文化の中心
2.カナダ最大の都市、ナイアガラの滝など見逃せないスポットも盛りだくさん!
3.各技能ごとのレベル分け!徹底的に英語を基礎から身に着ける授業
4. 日本人スタッフが常駐。どんな相談にも親身に答えます。

SSLC トロント校ってどんな学校なの?
スプロット・ショウのトロント・キャンパスは、トロント市内のミッドタウンエリアに位置していて、公共交通機関(バス、地下鉄)の駅からも徒歩数分の便利な場所にあります。
学校の周辺には、大きな映画館やショッピングセンター、カフェやレストランなども建ち並んでいます。
校内ではバンクーバー校やビクトリア校同様に、英語のみしか話してはいけない英語オンリーポリシーだけでなく、出席ポリシーやアカデミックポリシーなど、様々な英語を習得するために必要なルールや環境に気を配っています。

SSLC トロント校にはどんなプログラム/コースがあるの?
スプロット・ショウの一般英語(ESL)プログラムは、文法、リーディング&ライティング、リスニング、コミュニケーション&発音の4つのクラスをそれぞれ自分に合った教科ごとのレベルで学習できる『フレキシブル・レベルシステム』を採用しています。
適正クラスで学習することで弱点強化ができ、しっかりとした基礎を築くことができます。(SF:ESL Skill Focusedの場合)
その他にも、スピーキング力アップにフォーカスした『PMM(Power Speaking and Modern Media)』や進学対策の『EPE (English for Post Secondary Education)』、ビジネス英語プログラムなどが豊富に揃っているため、キャリアップを目指す人にも最適です。

SSLC トロント校のセールスポイントは?
スプロット・ショウ・トロント校の特色として、一般英語だけでなく、PMM(パワースピーキング)、ビジネス英語、テスト対策(TOEIC/IELTS/TOEFL/Cambridge FCE/CAE)進学プログラムなどの総合英語クラス以外の専門プログラムも充実しているため、より上のレベルへステップアップしたい方にも最適です。
さらなるキャリアアップを目指す方向けには、CACCT: Communication for Airline Cabin Crew Training(CAトレーニング)などのキャリアッププランもあります。
SSLCはトロント校以外に、バンクーバー、ビクトリアにもキャンパスがあります。

学校データ

ロケーショントロントのミッドタウンに位置するYonge StreetとEglintonにあります。多数のお店、カフェ、レストラン や公共交通機関が徒歩圏内です。
設備Wifiインターネット、学生ラウンジ、コンピューター、キッチン (冷蔵庫 ・ レンジ)
クラス人数 12~15名(平均13名)
学生数200~300名(平均250名)
国籍ミックスラテンアメリカ、韓国、日本など
対象年齢16歳以上
コース開始日毎週月曜日スタート(月曜日が祝日の場合は火曜日から)
空港送迎トロントピアソン空港より片道・往復希望できます。
ビザ6ヶ月以上の就学をする場合には学生ビザの取得が必須です。
6ヶ月未満の場合にはeTAの申請が必要です。

開講コース

English as a Second Languageスキルフォーカス (ESL)15時間/週、20時間/週、25時間/週
バンクーバー・ビクトリア同様の各技能ごとにクラス分けを行うスタイルのESLです。
短い時間の設定もあります。お問合せ下さい。
English as a Second Languageスキルコンバインド (ESL)20時間/週、25時間/週
午前中に総合英語スタイルで担任の講師より一つのコンテンツを通して4技能を学び、午後からの弱点の強化クラスでは午前中のクラスで見出された苦手なスキルの強化を図ります。
短い時間の設定もあります。お問合せ下さい。
Intermediate English for Post-Secondary Education (IEPE)26.5時間/週
English for Post-Secondary Education (EPE)26.5時間/週
Business English(BE)26.5時間/週
Power Speaking & Modern Media (PMM)26.5時間/週
IELTS集中対策プログラム26.5時間/週
Communication for Airline Cabin Crew Training (CACCT)10時間/週

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